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ARマーケティング

ARで差別化しませんか

ARという言葉はよく聞くけども。

AR とはAugmentedReality(拡張現実)の略。印刷された文字や写真にかざすと画面を通して「まるでそこにあるかのように」色々なものが出現する技術です。
専用のアプリを通して色々なものが「見えます」

ARという言葉はよく聞くけども。
QR コードとは違う「感覚」的サービス

QR コードとは違う「感覚」的サービス

QRコードをかざしてホームページのリンク先に飛ぶ。よくある光景です。ARは全く別物。ちょっと大げさですが「何にでも」反応させることが出来ます。写真・文字・位置…。あなたが手書きで書いた「あ」という文字にも反応させることが出来ます。

若い人だけがスマホを利用する時代は終わりました。

今、集客や営業に使っているチラシやカタログは何年も同じスタイルで、月や季節ごとに少しずつ内容を変えるだけにとどまっていませんか。スマートフォンの所有率は今や60%を超えました。また60歳以上のスマホ所有率は年々著しく増加しています。「現状維持」で時代の変化に対応できるでしょうか。

若い人だけがスマホを利用する時代は終わりました。

ARを体感するには~単純なシステムだけど使い方次第で印刷物が「バケる」

ARを体感するには

専用アプリをダウンロード→アプリを起動しカメラを通して印刷物にかざす→動画や音声、3D が見える。とてもシンプルですが、逆に「これをどうやって利益に結び付けるの?」当然の疑問だと思います。具体例をお伝えします。

実用例

お客様がアプリ利用時に承認して頂いた場合に限り、ARを利用した時間やお客様の位置情報を取得することができます。
特にポスティングや競争店対策、商圏の把握に利用できます。

  • 飲食店の場合
    飲食店の場合
    メニュー・テーブル

    料理が出てくるまでのお客様の時間を有効利用。メニューに「食べたいものに迷ったときはココにスマホをかざしてください」という文字や写真に反応するように設定し、「店長がおすすめの料理を紹介する」の動画が流れたり、コースターにかざすと「シークレットクーポン券」が出現し、店員に見せると会計時割引などの仕組みを作る事が出来ます。

  • 学校・塾の場合
    学校・塾の場合
    紹介パンフレット

    パンフレットの写真に反応させる。例えば「授業の様子の写真」にかざすと、先生の授業風景や部活の風景の動画が流れ、入学後のイメージをもってもらい、より学校のことを知ってもらえるようなプロモーションとして活用。塾は名物先生の紹介、勉強風景の様子など。

  • 学校の場合
    学校の場合
    PTA新聞等

    PTA新聞の写真にARを組み込む。行事の写真にかざすと生徒の風景を動画で見て頂けるようになります。例えば保護者参加でない生徒だけの行事にも活用できます。QRコードと違い、写真が載っているPTA新聞を持っている人しか閲覧できないため、不特定多数に見られるリスクを抑えることが出来る上、動画をコピーされるなどのリスクも回避できます。

  • メーカーの場合
    メーカーの場合
    パッケージ

    パッケージの写真にARを仕込む。パッケージにスマホをかざすと3択クイズが出現。画面をタップし回答する。正解すると→正解者だけの特別通販サイトへの移動や抽選で景品が当たる などのシステムを構築することが出来ます。

  • 小売の場合
    小売の場合
    ポイントカード

    ポイントカードのお店のロゴ等にスマホをかざすと、シークレットセールの情報やポイントキャンペーン、新商品の告知を期間ごとに配信。キャンペーンやセール情報や新商品情報をい ちはやくファン層に届けることで満足度も上がり、おもしろさもプラス。

  • 小売の場合
    小売の場合
    チラシ

    ポスティングチラシにARを組み込む。ARを利用した方の位置情報が把握でき、どの地域に何枚ポスティングした中で、どの地区の何人のお客様がチラシを見たかかが判別可能。効率よくチラシをまくことが出来ます。

  • フリーペーパーの場合
    フリーペーパーの場合
    賃貸・求人・中古車

    間取り図にスマホをかざすと部屋の内装の映像が流れる。中古車情報をかざすと該当する車両の内装・傷などが映像で流れる。アルバイト求人欄にかざすと職場からの求人メッセージが流れる。面接応募の増加につながる。家の中や職場の雰囲気・商品の情報など「見えない部分」が見え、お客様の信頼度アップに。

  • ギフト店の場合
    ギフト店の場合
    ギフトカタログ

    商品写真にARを仕込む。商品写真にスマホをかざすと商品映像、のしやメッセージカードのイメージなど、届く状態に近いものを映像で表現。また、通販でプレゼントする場合「相手にきちんと届くか」や「届いた商品の包装が雑であっても、相手は言いにくいだろうから心配…」というお客様に対して、「発送作業をする方のインタビュー」を流し、安心と信頼感がアップ。

  • 肉・野菜・花の場合
    肉・野菜・花の場合
    商品パッケージ

    食の安全に活用。商品のパッケージにARを仕込む。パッケージにスマホをかざすと「静止画で生産者の顔写真や動画で生産者のこだわりのポイント動画、ブランド牛・野菜のイメージ動画が流れ、高級感をプラスできる。

  • ブライダルの場合
    ブライダルの場合
    ウェルカムボード・招待状

    結婚式受付前に置かれているウェルカムボードにスマホをかざすと新郎新婦のメッセージが流れる(式が始まる前に新郎新婦には会えない事が多い為、挨拶代わりとなる)式が始まるまでの参加者の気持ちが高まる。挨拶状の新郎新婦の写真にARを仕込み、メッセージを添えることも出来る。

  • 観光関係の場合
    観光関係の場合
    位置情報に反応

    緯度経度を設定し、そこに3Dを出現させる。タワーの横に巨大怪獣や、神社の横に巫女さんの3Dを表示。一緒に写真が取れる仕組みを作る事が出来ます。

  • 旅行会社・交通機関・宿泊施設の場合
    旅行会社・交通機関・宿泊施設の場合
    パンフレット

    例えば、夜行列車ツアーの列車内装・長距離バスの座席の様子、トイレの様子・宿泊施設の設 備紹介など、お金をかけるものこそ絶対失敗したくない不安感をすべて解消する映像の利用で 客数アップ・シェアアップにつなげます。

  • スポーツ・ダイエット書籍の場合
    スポーツ・ダイエット書籍
    の場合
    写真

    写真ではわかりにくいダイエットやヨガ、スポーツのフォームなどをARで動画利用。写真にかざすだけなので、時間を割かずに効果的に運動することが出来る。

利用したお客様の位置情報が取得できます。(AR利用者が承認した場合のみ)
また、専用アプリ等を作成し年齢・性別などの情報を取得することによって、
情報を送りたい客層にピンポイント(例:○○に住んでいる30代女性のみに送信など)に
情報を送ることが出来ます。詳しくはスタッフまでお問い合わせください。

料金

料金

矢印
まずは体感してみてください。

※無料で構築させて頂く制作範囲は限られています。またサービスの期間は限られています。動画撮影・専用アプリ開発などは別途費用をいただきます。詳しくはお気軽にお問い合わせください。

AR導入までの流れ

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AR導入までの流れ1

お客様が作成している現行の印刷物(チラシやパンフレットなど)を見せて頂きます。

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AR導入までの流れ2

お客様から売り上げをアップしたい具体的な項目(客数・客単価・新規客層など)をお聞きします。

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AR導入までの流れ3

最も効果的なAR の活用法をご提案いたします。
※上記の実用例をご確認ください。必要に応じて専用アプリを制作することも可能です。

制作に関するご質問やご相談は、お気軽にどうぞ。

【お問合せ(営業本部)】受付時間:09:00-18:00

電話番号0946223951

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